マッハ1.0 リリースノート
2008.6.25 version 1.2.0 ・コンテンツ編集時の作業ファイルを、本番コンテンツファイルと同じ場所ではなく、本システム以下(queue)にて管理する様に大幅修正。 ※アップデート前に編集作業中のファイルは全て作業を完了するか、削除してください。 ・バグ修正:RSS(XML)の使用禁止文字のエスケープ処理を追加。 2008.6.23 version 1.1.3 ・RSS1.0対応の追加 ・バグ修正:RSS2.0. ATOMの出力で改行のゴミを削除 2008.6.16 version 1.1.3 ・バグ修正:XHTML,HTMLの自動チェックにより、編集データを補正します。 2008.6.4 version 1.1.2 ・XHTML,HTMLの自動チェックにより、編集データを補正します。 ・RSS2.0、ATOM1.0へ暫定対応 2008.5.16 version 1.1.1 ・外部スタイルシートの取り込み処理を大幅強化。スタイルシートのurl()を絶対パスに変更しなくても大丈夫になりました。 ・UTF-8コンテンツファイルのBOM(Byte Order Mark)がごみデータになってしまう不具合を修正。 ・コンテンツファイルをシステムに登録時とコンテンツファイルの編集時に、URLリンクや画像ファイル等のURLを絶対パスに書き換える処理を廃止します。 2008.5.12 version 1.1.0 ・編集可能なHTMLの文字コードが、従来のShift_JISのみより、EUC-JP, UTF-8, Shift_JIS, ISO-2022-JPの自動認識に対応いたしました。 ・UTF-8サポートに伴い、Jcode.pm, CGI.pmを標準とします。これに伴い、jcode.pl,getcode.pl,cgi-lib.plは不要になりました。